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雨漏り修理で火災保険が適用されるために知っておきたいこと②

北九州市にお住まいの皆さまこんにちは。
雨漏りSTOP専門店㈱トラストホームです。


北九州市で雨漏りにお悩みの皆さま、雨漏り修理に火災保険が適用される場合があることをご存じですか?今回は、雨漏り修理に火災保険が適用されるかどうか
についてご紹介いたします。

雨漏り修理で火災保険が適用されるために知っておきたいこと
①知っておきたい雨漏り修理
②雨漏り修理は火災保険が適用される?自然災害による被害は適用できます!

③火災保険の種類を確認しよう!

④火災保険が適応されるまでの流れ
⑤火災保険と雨漏り修理に関する注意点

②雨漏り修理は火災保険が適用されるの?

自然災害による雨漏り被害は適用

雨漏り修理に火災保険が適用されるために重要なポイントは【雨漏りの原因が自然災害】かどうかです。施工不良や経年劣化での雨漏りは火災保険が適応されません。

適用される例

台風や竜巻などの発生により、雨樋が破損したり瓦がズレたりした場合。雪崩や大雪により屋根に積もった雪の重みで屋根が破損した場合。

 

被害にあってから3年以内の申請を!

雨漏りに気が付いているのに、放置していませんか?自然災害による雨漏りであっても、火災保険が適用されるためには、被害を受けてから3年以内の申告が必要です。つい業者への連絡が億劫だったり、金銭面などで後回しにしていませんか?自然災害による被害で雨漏りが発生しても、放置して時間が経過すると経年劣化として扱われることもあります。自然災害が原因で雨漏りが起きた場合は早めに申請を行いましょう。

 

 


 

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