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雨漏り放置の恐ろしい二次被害|害虫

北九州市にお住まいの皆さまこんにちは。
雨漏りSTOP専門店㈱トラストホームです。

今回は、北九州市で雨漏りにお悩みの方に、絶対に知ってほしい「雨漏り放置の恐ろしい二次被害・害虫」についてご紹介します。

雨漏り放置で呼ぼよせる害虫

雨漏りで放置した建物は、木材が雨水で腐食しシロアリの餌となります。シロアリに建材を食い荒らされると耐久性が低下し、地震などの影響で倒壊する可能性が高くなります。
また水を好むネズミの侵入にも警戒が必要です。ネズミが住み着くと断熱材で巣をつくったり、糞害や寄生虫などの菌を家に持ち込むこともあります。こういったシロアリやネズミが発生した場合、シロアリ駆除費用なども別途必要になるため、修理費用が余分にかかってしまいます。
また、雨漏りで湿度が高くなると、高温多湿の条件を好むダニが繁殖します。ダニは健康被害のリスクも高くなるため、アレルギー反応を起こしたり、喘息になったりと命に関わる被害です。すでに雨漏りが確認されている場合は早急な対策を行いましょう。

 


 

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